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DATE: 2007/08/02(木)   CATEGORY: 東方
レミリアテクニック
元ネタ的にアウトなので一応伏せる。改変してるからネタ的には一応全年齢だと思うので載せる。やっぱりアウトだと思ったら消す。
内容は↓で言ってるSSの話だから俺しか興味沸かないと思う。正直反省してる。
あとどう見ても飽きて途中から投げ出してる。
「う~レミリアレミリア」
 今、レミリアを探して全力疾走している私は幻想郷へやってきたごく一般的な吸血鬼。
 強いて違うところをあげるとすれば同族に興味があるってとこかナ─。
 名前は○○。
 そんなわけで、目的地にある紅魔館の一室へやって来たのだ。
 ふと見ると、椅子に一人の若い少女が座っていた。
 ウホッ! いいカリスマ…
 そう思っていると突然その少女は私の見ている目の前でスペルカードを読み上げはじめたのだ…!
.  や
 「弾幕らないか?」
 そういえばこの館は綺麗なお嬢様がいることで有名なところだった。
 強い吸血鬼に弱い私は誘われるままホイホイと弾幕ごっこに付き合っちゃったのだ(はぁと
 「よかったの? ホイホイ付いて来て。わたしは同族だってかまわないで食べてしまう吸血鬼なのよ」
 「こんなこと初めてだけどいいの…。私…レミリア様みたいな吸血鬼好きですから…」
 「それより見て頂戴。この不夜城レッドはいかがなものかしら?」
 「すごく…全世界ナイトメアです…」
 「いいこと考えたわ。あなた、私の結界の中で弾幕放ちなさい」
 「えぇー!? 決死結界の中でですかァ?」
 「女は度胸。何でも試してみるものよ」
 「は…放ちました…」
 「ええ…つぎはラストスペルよ」

以下弾幕ごっこ
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